親友のメンヘラ女に彼氏を奪われかけた話55

はじめに…

本編です⬇️⬇️

手が早すぎるし、身持ち軽すぎる

ヘラ子はサークルの時と同様、自分を「好きな人を奪われた悲劇のヒロイン」に仕立て上げ、店長の気を引こうとしていたようです。

しかも、ナ×もハ××りも店長に頼まれるとすんなり了承したらしく、よっぽど店長に気に入られたかったのか、それとも元々そういう事にあまり抵抗がないのか…。

どちらにしろちょっと理解出来ません。

今回下ネタ多くてすみません。
インスタでも消された話ですし、カットしようと思ったのですが、ちょっと書いておかないと後々の展開に絡むので…すみませんでした🙇‍♀️